2018年11月8日9月機械受注 「大きく減少」、設備投資は底堅いが先行きに留意

船舶・電力を除いた民需の受注額(季節調整値)

8022憶円

▲18.3%(前月比)

▲10.0%(市場予想)

▲7.0%(前年同月比)

*予想を下回り、3カ月ぶりの大幅減少

 

7~9月期機械受注  +0.9%(前期比)

 

10~12月期期機械受注見通し +3.6%(前期比)

 

内閣府は、機械受注の判断を、「持ち直しの動きがみられるものの9月の実績は大きく減少した」に変更した。(続く:全文はロイターニュースサイトで)

 

出所:内閣府 ロイターニュース

 

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 (ランダムウォーク「N」)

 

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