2018年10月10日8月機械受注統計

設備投資の先行指標である船舶・電力を除いた民需の受注額(季節調整値)

9815憶円

+6.8%(前月比)

▲4.0%(市場予想/前月比)

+12.6%(前年同月比)

*受注額の増加が2カ月続いたころを踏まえ、内閣府は今年4月以来4カ月ぶりに「持ち直しの動きに足踏みが見られる」から「持ち直しの動きがみられる」に現状判断を引き上げた。

民需受注額

(製造業)+6.6%(前月比) 鉄鋼、自動車部品の受注が増加

(非製造業) +6.0%(前月比) 運輸・郵便が牽引

 

出所:内閣府 ロイター

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 (ランダムウォーク「N」)

 

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